雪印メグミルクグループ 雪印メグミルク株式会社
酪農総合研究所 Research & Development Center For Dairy Farming

雪印メグミルクHOME > 酪農総合研究所 > 広報「酪総研」 時の話題

酪農総合研究所

広報「酪総研」

時の話題

No.21 創立40周年記念平成27年度酪総研シンポジウム「日本酪農の可能性−人・牛・飼料−」地方独立行政法人 北海道立総合研究機構 根釧農業試験場 研究部 地域技術グループ 主査 堂腰  顕 氏 / 公益社団法人 北海道酪農検定検査協会 乳牛検定部 部長 荒井 義久 氏 / 農業生産法人 株式会社TACSしべちゃ 取締役場長 龍前 直紀 氏

 雪印メグミルク株式会社酪農総合研究所は2016年1月29日、酪総研シンポジウム「日本酪農の可能性−人・牛・飼料−」を開催し、約330名の酪農生産者および関係者の方々にご出席いただきました。その内容を下記の通りご報告いたします。

1. 主催者挨拶
    雪印メグミルク株式会社 代表取締役社長 西尾 啓治

2. 講 演
1)「規模拡大を目指した搾乳ロボット利用技術」
    地方独立行政法人 北海道立総合研究機構 
    根釧農業試験場 研究部 地域技術グループ 主査 堂腰 顕 氏
  ①講演要旨
  ②パワーポイント資料(PDF)
  

2)「これからの、牛群検定情報の活用−今、乳検で出来ること!!」
    公益社団法人 北海道酪農検定検査協会 乳牛検定部 部長 荒井 義久 氏
  ①講演要旨
  ②パワーポイント資料(PDF)

3)「草地酪農を目指すTACSしべちゃの取り組み」
    農業生産法人 株式会社TACSしべちゃ 取締役場長 龍前 直紀 氏
  ①講演要旨
  ②パワーポイント資料(PDF)

3. 意見交換
   座長  雪印メグミルク株式会社 酪農総合研究所 担当部長 松田  徹
        雪印メグミルク株式会社 酪農総合研究所 担当課長 越智 成東