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広報「酪総研」

時の話題

No.18 平成24年度酪総研シンポジウム「国産飼料を最大限に活かした酪農の再構築−飼料自給率向上に向けて−」 酪農学園大学 名誉教授 安宅 一夫 独)農業・食品産業技術総合研究機構 中央農業総合研究センター 耕畜連携飼料生産プロジェクトリーダー 佐藤 健次 雪印種苗株式会社 研究開発本部 食品副産物研究チームリーダー 石田 聡一

雪印メグミルク株式会社酪農総合研究所は2013年1月31日、酪総研シンポジウム「国産飼料を最大限に活かした酪農の再構築−飼料自給率向上に向けて−」を開催し、約250名の酪農生産者および関係者の方々に出席いただきました。
 その内容を広報『酪総研』で下記の通りご報告いたします。

1. 主催者挨拶
雪印メグミルク株式会社 代表取締役社長 中野 吉晴

2. 講演
1)「飼料作物の増強による北海道酪農のルネサンス−チャンスとチャレンジ−」
  酪農学園大学 名誉教授 安宅 一夫
  ①講演要旨
  ②パワーポイント資料(PDF)

2)「耕畜連携による都府県の飼料自給率の向上」
 (独)農業・食品産業技術総合研究機構 中央農業総合研究センター
  耕畜連携飼料生産プロジェクトリーダー 佐藤 健次
  ①講演要旨
  ②パワーポイント資料(シンポジウム資料のコピー)をご希望の方は酪総研までご連絡ください。

3)「飼料自給率向上へ向けての副産物利用」
 雪印種苗株式会社 研究開発本部 食品副産物研究チームリーダー 石田 聡一
  ①講演要旨
  ②パワーポイント資料(PDF)

3. 総合討議