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広報「酪総研」

時の話題

No.6 平成18年度酪総研シンポジウム「フードシステムからみた生乳需給の現状と展望」 東京大学大学院 教授 鈴木 宣弘  チェスコ株式会社 代表取締役社長 大塚 義幸  株式会社アレフ 代表取締役社長 庄司 昭夫

雪印乳業(株)酪農総合研究所は2007年2月13日、酪総研シンポジウム「フードシステムからみた生乳需給の現状と展望 〜いかにして国産乳製品需要を拡大するか〜」を開催し、約230名の酪農家および酪農関係者に出席していただきました。
広報『酪総研』では、その内容を下記の3回に分けながら報告します。

2007年3月23日掲載
第1講演 「牛乳・乳製品フードシステムの閉塞性を打開するには」 東京大学大学院 教授 鈴木 宣弘

2007年4月25日掲載
第2講演 「国際市場動向とチーズ国産化の可能性」 チェスコ株式会社 代表取締役社長 大塚 義幸

2007年5月25日掲載
第3講演 「国産乳製品需要拡大への実需者からの提言」 株式会社アレフ 代表取締役社長 庄司 昭夫